スイス発のナチュラルブランド

日本に上陸してまだ一年にも満たないスイスのナチュラルブランドが
発売しているエッセンシャルオイルがあるのですが、
このオイル、直接肌に塗ってもOKなところが話題となり、
人気沸騰しましたが、すでに美容家やタレントなどにも
このオイルの愛用者がいるようです。

そのエッセンシャルオイルは、40種類のハーブが入っていて
その香りもブレンドならではの芳醇な香りで評判のようです。

またこのオイルはディフューザーに入れたりと
ごく普通の使い方もできますが、肌に塗ることもできるのが
大きな特徴の一つです。

なので、リフレッシュしたいと思ったら、その場で塗れるので
どこでも簡単にリフレッシュできるのが嬉しいですね。

その塗り方とは、例えば深呼吸しながらこめかみに塗ったり、
肩や首、腰などに塗ってマッサージしたり、
鼻が詰まるときは鼻に一滴塗ったりと使い方は様々です。

ご自分の気に入った方法でリフレッシュできると良いですね。

年齢肌対策

最近は年齢肌対策もしてくれる化粧品や健康食品を
よく目にするようになったと思いませんか?
なんかテレビを見ていても番組の企画で取り上げられてたり、
テレビCMでよく宣伝していると思います。
それだけ注目度が高く売れているんでしょうね。

とはいえ、対策方法はよく変わるというか
流行り廃りがあるように感じています。

ちょっと前はコラーゲンが全盛だったと思いますが、
それからヒアルロン酸やEGF、プラセンタなど、
イチオシの美容成分も徐々に変わってきてませんか?

よくわからないけどずっと同じじゃやっぱり駄目なんでしょうね。

次から次へと注目の美容成分が変わっていくけど、
その中から自分に合った年齢肌対策方法を見つけるのも
指南の技だと思います。

齢を重ねるごとに肌は衰えていくのは、
どうしようもないこととは思いますが、
そう見られたくないのが女性の真理ですよね。

これだけ科学や医学が進歩しているのですから、
いつの日か万人に効く年齢肌対策とかが発見されればいいですね。

天然モズクから採る美容成分

テレビや雑誌で紹介されていることも多く、
テレビCMにも出演されているエステティシャンの
高橋ミカさんが開発したという美容液が
いま注目を集めているようです。

高橋ミカさんについて簡単に書くと、
ミッシィボーテという大人気エステサロンで
ゴッドハンドと呼ばれるほどの実力を持つ
カリスマエステティシャンで、
このサロンに通っているモデルや女優、
タレントやアイドルもいるという
いま注目度ナンバーワンのエステティシャンです。

そのミッシーボーテで使用されている高濃度美容原液があるのですが、
天然モズクから採れる美容成分が98.5%以上というもので、
これがとても良いと話題となったのですが、
これまではエステサロンに来た人のみに販売していたのを
一般でも販売するようになったそうです。

保湿に関して定評がある美容原液と保湿クリームの
セットで販売されているのですが、
お試しセットとかもあるようなので興味があれば
試してみたくなるかもしれませんね。

美容成分の摂取方法

EGFやコラーゲン、ヒアルロン酸、馬や豚の胎盤などなど、
エイジングケアを目的の一つにしている美容液、
化粧水、サプリメントに液剤などには
よくこれらの美容成分が含まれていますよね。

そしてこういったエイジングケア商品のサイトを見ていたら、
疑問が一つ浮かんできました。

その疑問は何かというと、
美容液や化粧品の場合、クリームあるいはジェル状のものを
肌の気になる部分に直接塗りますよね。
一方、サプリメントや液剤の場合は、
直接塗るようなことはなく、口から飲みますよね。

つまり直接塗る方法と口から飲む方法は
どちらが効果的なのかな、という疑問が湧いてきました。

ど素人の私が調べたところでこの答えは見つかりませんでしたが、
悩みの内容やその程度で違いそうな感じでした。

それと、エイジングケアをメインに考えてる場合と、
化粧水や美容液のする時に一緒にエイジングケアできるという感じの
付加価値的な感じで考えている場合もあるので、
その人の目的に合ったものが一番ということで、
塗るか飲むかどっちと言われても一概には答えられないのかもしれませんね。

4か月くらいでは腐ることのないリンゴ

「ウトビラー・スパトラウバー」というリンゴをご存知ですか?
このリンゴ、4か月経っても腐らずみずみずしい状態を保ちます。

私はこのリンゴの存在を知ったのは、
このリンゴから抽出したエキスが配合されたアンチエイジングを
目的にしたジェルのサイトで紹介されていたことから知りました。

このサイトではウトビラー・スパトラウバーの4か月後の画像が
掲載されているんですが、その画像は普通のリンゴと並べておいてあり、
普通の方はしわだらけで腐っているんですが、
その横でウトビラー・スパトラウバーは新鮮のように見えます。

このリンゴってスイス原産で今は絶滅寸前だそうですが、
冷蔵技術がない時代に長期間保存できるよう開発されたものの、
酸味が強くて食用としてむかなかったことから、
だんだん姿が見えなくなっていったそうです。

食用としてはあまり喜ばれなかったようですが、
4か月経過してもハリのあるリンゴということで、
近年、アンチエイジングの世界でかなり注目されてるみたいですね。